昨夜は大学の忘年会でした。

学生4名、学長はもちろん、講義担当の先生3名、見晴台学園の教員・職員4名、親1名、大学関係者3名の総勢16名が参加。
お店は、昔お風呂屋さんだったところを改装した素敵なお店「そら豆」
運営委員長(自称宴会係り)がなかなかの予約の取れない人気店を抑えてくれました。

忘年会の様子は帰宅後すぐにご自分のブログにアップしてくださった山田先生の記事を拝借。
楽しい会で一年を終えることができました。

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↑田中学長による乾杯の挨拶

以下、山田先生のブログより…
見晴台学園大学の忘年会があった。楽しい忘年会だった。これから幾つかの
忘年会があるが、これほど楽しい会はないかも知れない。教職員だけでなく
学生も参加する。これが見晴台学園大学の特徴である。学生も学園を運営す
る一員という考えで、忘年会も一緒にやる。他の忘年会は同じような年代の
人と行うことが多いから、話題も限られてくる。若い人一緒なのは実に楽しい。
今日の会も私が最年長だった。
余興が良かった。全専研(全国専攻科研究会)に2人の学生が参加する。
その交流会でマジックを披露する。その練習をかねて忘年会でも披露した。
上手にできた。実は、このマジックは妻が授業で教えた。こんなふうに活用し
てもらえて嬉しい。妻も喜んでいる。
学生もほどほど飲み、我々も飲み、大いに盛り上がった。